ISEAL-VUインソールは、歩行機能を向上させ怪我のリスクを下げることが科学的に証明されています。世界規模で革新のカギとなる「Global Innovator」を育てる。

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ISEAL-VUインソール

ISEAL-VUインソール

ISEAL-VUを使うメリット

使用している靴などにもよりますが、以下のようなメリットが期待されます。
  • 転ぶ危険性が
    減る
  • 姿勢が
    良くなる
  • バランスが
    良くなる
  • 膝の痛みが
    緩和される
  • O脚を
    予防する
  • 反射神経が
    高まる
  • 足が変形して
    いくのを防ぐ
  • 外反母趾を
    防ぐ
  • 疲れにくく
    なる
  • 足の痛みが
    和らぐ

ISEAL-VU 商品紹介

WEBにてISEAL-VU商品の照会・ご注文が可能です。「ご注文」ボタンを押して記入フォームよりご連絡ください。
  • ISEAL-VU
    1. ISEALインソール
    2. ISEAL アボリジニー柄(オリジナル)
    3. ¥6,600
  • ISEAL-VU
    1. ISEALインソール
    2. SEAL アボリジニー柄(グレー)
    3. ¥6,600
  • ISEAL-VU
    1. ISEALインソール
    2. ISEAL グリムエア(イエロー)
    3. ¥6,600
  • ISEAL-VU
    1. ISEALインソール
    2. ISEAL グリムエア(グレー)
    3. ¥6,600
  • ISEAL-VU
    1. ISEALインソール
    2. ISEAL スタンダード
    3. ¥5,500
WEBからご注文
  • 科学的根拠
    • 特許6522754号 “Injury Reduction Insole”
    • Nagano H, Begg RK. Shoe-Insole Technology for Injury Prevention in Walking. Sensors (Basel). 2018 May 8;18(5):1468. doi: 10.3390/s18051468. PMID: 29738486; PMCID: PMC5982664.
    • Nagano H, Begg R. A shoe-insole to improve ankle joint mechanics for injury prevention among older adults. Ergonomics. 2021 Oct; 64(10):1271-1280. doi: 10.1080/00140139.2021.1918351. Epub 2021 Jun 30. PMID: 33896396.
  • 受賞歴など
    • Most Innovative New Care Product in the World(2017年、2018年、2019年)
    • オーストラリア紙に掲載(2017年~2019年)
    • グッドデザイン賞(2021年)
    • 総計60万足以上に活用(2023年現在)

ISEAL-VUを使用した靴の購入

ISEAL-VUのバイオメカニクス

  • WISDOM & PHILOSOPHY - Dr. HANATSU
  • MFCの増加
    遊脚期中期において、つま先と地面の距離が小さくなるミニマム・フット・クリアランス(MFC)という地点を増加させることで、つまずきのリスクは下がります。
    ISEAL-VUがサポートする背屈によって、MFCが増加することが証明されています。
  • WISDOM & PHILOSOPHY - Dr. HANATSU
  • COPの移動の減少
    歩行や走行時に、足にかかる圧力を一点で表すポイントをCentre of Pressure(COP)と言います。
    足が着地した後に、COPが外側へ大きく移動すると、体の重心(COM)に予期せぬ動きが生まれたり、捻挫をしやすくなったりします。
    ISEAL-VUは、この外側へのCOPの動きを抑える効果が得られます。
  • WISDOM & PHILOSOPHY - Dr. HANATSU
  • COP軌跡の安定
    歩行や走行時に足にかかる圧力の中心(COP)の通り道を最適化することで、バランスを保つことが可能になります。
    毎回最適なCOPの軌跡を通るように、インソール表面に突起を設置する特許技術を使用しています。
  • WISDOM & PHILOSOPHY - Dr. HANATSU
  • アダクション・モーメントの減少
    膝の内側に負担がかかる回転力をアダクション・モーメントと言い、過度なアダクション・モーメントがかからないように工夫することが、O脚の予防、膝関節炎の予防に繋がります。
    これは、足首のエバーションや背屈などのサポートを組み合わせることで、最大15%以上減少させることに成功しています。
  • WISDOM & PHILOSOPHY - Dr. HANATSU
  • エネルギー効率の上昇
    体の重心の位置エネルギーと運動エネルギーの変換によって体は前方へ進むのが原則です。
    その際に、足の踏み込みによって得られるエネルギーの割合が多いと、エネルギー効率が悪くなります。
    どの程度のエネルギーが必要かどうかという部分において、リカバリー率(%)という計算式によって求めた結果、本テクノロジーで2%のエネルギー効率の向上が見られました。
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